宇宙創造神 天照大神様 神霊界からのメッセージ ~ 神とともに5次元へ

新しい世界 神とともに! blog

神、龍神、霊魂との対話が波動器により(2016年5月~)出来るようになりました

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血迷う社会・賢明な道 神の教示に生きる

血迷う社会・賢明な道 神の教示に生きる

 
 
 
 
テレビニュースで、谷川俊太郎さんが子供向けに書かれた絵本「へいわとせんそう」が人気だとの紹介がありました。
同じ人、物、場所をくらべながら、子供達が独自の発想でいろんな発見ができて、平和と戦争の違いが見えてくるというユニークな絵本です。
著者、谷川さんの波動を見ると、大和魂の方でした。
 
 
 
 

酸化グラフェンがもたらす問題点

 

最近、歯科検診義務化の声が騒がれ、酸化グラフェン歯周病への展開が危ぶまれています。神様のご教示では、悪いものを呼びこむ素材になるとの事です。
今も毎日、菌、ウイルス、細胞、化学の諸々から「自分達を作らないでほしい」との必死の訴えがありますが、余りにも量が多く、対処に追われています。検診義務化になり、治療によって酸化グラフェンから悪いものを呼び込んでしまったら、その症状で苦しむ事になって来るでしょう。

 

私自身も40歳の時、乳癌になり、片方の乳房を切除してしまいました。その後、検診に一度も行った事が無く何十年も過ぎ去りました。歯医者だけは行かざるを得ず、前歯一本が少し虫歯になっただけで、丈夫な隣の歯が次々に削られ、7本ぐらいの歯が義歯になってしまいました。保険適用も受けられないところなので、お金もずいぶん掛かっています。
又奥の方も長持ちしてほしいと思い、インプラントを2本入れましたが、入れてから7年位なのに抜けてしまったのです。

 

何故そんなことになってしまったのか?抜けてしまった前後から、抜けた方の耳、口の中が気分が悪く、浄化のお陰でしのいでいましたが、ある日死ぬより辛い激痛に襲われました。
その場所にうずくまり、神様どうしたら良いですか?と助けを求めました。ほほ骨のあたりを浄化しなさいと教えて頂き、窮地を脱する事が出来ましたが、言葉も出ず、泣くにも泣けず、人生の終わりという位の生まれて初めての激痛。思い出しただけでも恐ろしいです。神様のお陰で命が繋がりました。

 

 

レントゲン照射で歯茎が溶けてしまった

 

何故あんな事になったのか?


インプラントの治療が終わった後日の検診で、歯周病の治療を一方的に勧められました。お断りも出来ないのでお任せすると、歯茎がどの程度痛んでいるか見る為にレントゲンを撮られました。あっちこっち、じゃかじゃかじゃかと前、後ろ、右、左、上下と数えきれない程。途中で止めて下さいと言いたかったけれど、動けない、話せない状況でした。強引に撮られてしまったレントゲンは、何枚もの用紙に歯茎の状態を記入するだけに使われたようですが、それだけレントゲンを撮る意味があるのでしょうか?その後恐ろしくて、二度と行く気にはなれず、他の歯医者さんに行く様にしましたが、そのインプラントは、7年ぐらいたったら抜けてしまったのです。

 

原因は浴びるほどレントゲンの照射をされて歯茎が溶けてしまったため、と神様よりお聞きしました。


その頃、気分悪くなって浄化すると、その度、私の身体のあちこちから出て来ていたものはコバルトでした。薬と名の付くものを身体に入れた事の無い私でしたが、何故こんな恐ろしいものが浄化しても浄化しても出て来るの?と自分の過ちが人生を狂わしてしまう事を学びました。神様にお聞きして、納得出来た事柄でした。

 

 

自分自身の為と信じ込まされたワクチン接種

 

先日、会員より皆さんに興味ある驚きの怪文書が送られて来ました。

 

ジェイコブ・ロスチャイルドがコロナ詐欺の真相を暴露した!という内容の長い文書です。著述家のヘンリー・メイコウ氏は、イルミナティフリーメイソンなど裏社会の研究で有名な方で、その方が「1981年に語られていたワクチンによる大量殺戮計画」と題する記事の中で、フランスの思想家ジャック・アタリの言葉を引用した記事を書き記したところ、当人のジェイコブ・ロスチャイルドから返信が届いたと言うお話です。

 
 

さてどの様な内容だったのでしょうか。

この続きと下記の項目の詳細は公式ブログにて公開しております。是非ご覧ください!

 

 

  • 毎日続く、苦しい、なんとかしてほしいという訴え

  • ひょうが降り、被害をもたらした理由

  • ゲリラ豪雨のあとに現れたサタンとの対話

  • 砂漠や鉱山には意味がある。人間の勝手な都合で手をつけてはならない

  • 最先端の農場、牧場が生みだす深刻な問題

  • 暴走する社会で流されずに生きる